第9回エクセレントNPO大賞 応募フォーム(コロナ対応チャレンジ賞)

Ⅰ. 応募団体のプロフィール

1. 団体の基本情報

① 団体の名称

例:NPO法人 地域環境を保護する会

例: ちいきかんきょうをほごするかい

例:年に数回、ボランティアを募って、○○海岸のゴミ拾い等を行っている。

④ 代表者

例:山田 五郎

例:やまだ ごろう

例:2001年8月

⑥ 団体の所在地

例:03-1111

例:東京都文京区本郷1-1-1

例:300万円

2. 団体の連絡先

① 担当者

例:山本 花子

例:やまもと はなこ

例:03-1111-1111

例:03-1111-1112

例:abcdfeg@gmail.com (半角)

⑤ ホームページ

ホームページを持っている場合は「有」、持っていない場合は「無」をご選択ください。

ホームページを持っている場合、そのURLをご記入ください。

3. 情報開示状況

① 事業報告書

事業報告書をホームページ上で公開している場合は「有」、公開していない場合は「無」をご選択ください。

事業報告書を公開している場合は、そのURLをご記入ください。

② 会計報告書

会計報告書をホームページ上で公開している場合は「有」、公開していない場合は「無」をご選択ください。

会計報告書を公開している場合は、そのURLをご記入ください。

③. 役員一覧

役員一覧をホームページ上で公開している場合は「有」、公開していない場合は「無」をご選択ください。

役員一覧を公開している場合は、そのURLをご記入ください。

4. 応募について

今回の募集情報はどこで得ましたか。該当する項目をご選択ください(複数選択可)。

エクセレントNPO大賞にご応募されたのは、今回で何回目ですか。

Ⅱ. 自己評価

各評価項目において、貴団体の活動を5点満点で自己採点したうえで、その採点の理由をご記入ください。理由の記入にあたっては、貴団体の活動状況を説明したうえで、自己採点の理由や根拠を具体的に示してください。理由は600字以内でご記入ください。
また自己採点は、組織やその活動における不十分な課題を見据え、それに対してどのような対策を取っているかなど、適切な点数をご記入ください。

1. 課題解決力

自己採点(1~5点)

(1)の自己採点の理由を600字以内で記入してください。
【記述のヒント】コロナ禍によって生じた課題に取り組んでいる場合には、その課題の性質、規模、地域などできるだけ具体的に記してください。
また、組織運営の課題に取り組んでいる場合には、事業の継続、資金調達、スタッフの維持など、どのようなものか具体的に記してください。

自己採点(1~5点)

(2)の自己採点の理由を600字以内で記入してください。
【記述のヒント】基準(1)で述べた課題を克服するために、必要とした情報や人材、資金の規模や集め方について記してください。

自己採点(1~5点)

(3)の自己採点の理由を600字以内で記入してください。
【記述のヒント】具体的にどのような制約条件であったのか、それにどのような工夫策を練って、実行しようとしたのかを説明してください。

2. 組織力

自己採点(1~5点)

(4)の自己採点の理由を600字以内で記入してください。
【記述のヒント】結果とはアウトプットのことをさします。例えば、セミナー参加人数、配布した給食数です。また、オンライン会議の参加者も含めていただいて結構です。

自己採点(1~5点)

(5)の自己採点の理由を600字以内で記入してください。
【記述のヒント】基準(5)に記された各項目(組織の目的、活動内容、連絡先、会計報告書等)がHPおよびパンフレットなど公開資料に示されていることを説明してください。

組織を立ち上げるに至った思いから、その経緯や理由、またこれまでの活動状況や実現できたこと、そして今後のビジョンなど、組織のストーリーについて自由に記述してください。(1000字以内)

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